新型コロナウイルス

生き方

Eテレの番組をよく見ます。主に健康や、自分に関連した病気をテーマにしたものは録画してあとから見直すこともあります。特に関心がない番組の時もテレビをつけっぱなしにしていることが多いのですが、今日はたまたま関心のストライクゾーン番組が流れてき…

4年連続夏マスク

3ヶ月、ブログを放置していました。何か大きな事情があったとかそういうわけではなく、書くことが何も思いつかなかっただけで、のらりくらりと過ごしていました。のらりくらりの合間にちょっと記事を整理し、自分の備忘録としていくつかの記事を非公開に戻し…

ワクチン問題

二つ前の記事で、コロナウイルスのワクチンについて「高齢者より社会活動している人を優先してほしい」と書いたのですが、1週間経たないうちに自分の考えが変わってきました。

ゆるゆる緊急事態

所用で都内の某大学病院にお邪魔してきました。 外に出るのは通院(自分&付き添い)か近所での買い物くらいしかないのですが、通院は行き帰りはタクシー(付き添い時のみ)で、買物は晴れた日や曇りの日に自転車をのんびり漕いで行きます。傘が必要になる機…

マスクからワクチンへ

コロナウイルスに関連する様々な騒動を、この1年以上、毎日ニュースやネットで見たり聞いたりしています。新規感染者数の発表を見ても一喜一憂しなくなり、「緊急事態(宣言)」という言葉の重みも全く感じなくなりました。

緊急事態宣言から一週間

新型コロナウイルスが蔓延する前から巣ごもり生活を続けていますが、世の中がこのような状況で家にいることが出来るというのは(病気になったとはいえ)とても運が良いのでは? と、ふと考えました。

年末に思う

あれよあれよという間に年末がやってきた。1年前は何をしていたかな? と手帳を見返してみたら、ある病院で定期的に開かれている患者のサロンに初めて参加した記録があった。

先が見えないコロナ

数日前に家人が急遽入院となった。 深夜に救急車を呼ぶ事態になり、乗車後体温を測ると38度台の発熱。搬送先を探してもらったが、満床との理由でそのまま家に戻ってきた。

検査と猛暑とマスク

先日約一年ぶりに心エコー検査に行ってきた。昨年3月に心不全で入院してから薬が欠かせない心臓だが、日によっては安静時でもバクバクすることがあるので、正直薬は単なる気休めにすぎないのではないか、と思う時がある。

謎の病は全部風邪

新型コロナウイルスがこんなに流行しなかったら気に留めなかったこと。当初はあまり知ることが出来なかった症状も、罹患して回復した人たちの証言が徐々に出てきた。いろいろ記事を読んでいてちょっと思い出したことがあったので記録しておこうと思う。

命の選択

緊急事態宣言を出しても、郊外に出掛ける人が多い、救急搬送たらい回しなどというニュースを目にすると、医療現場ではそろそろトリアージが必要な状況になるのではないかと懸念している(不安は妄想を生む)。

似て非なるもの

ウイルスと悪性腫瘍では比べること自体意味ないけど、心に与える影響は何となく似ている。 がんと心:[国立がん研究センター がん情報サービス 一般の方へ]

落ち着こう

「緊急事態宣言」が出て1週間が経過した。何か変わったかな?まだ1週間だから、目に見える形で出るには少し時間がかかりそう。

自分に出来ること

新型コロナ中心の生活で、心も身体も疲れ切っている人が大半になった。先が見えないというのは本当に不安である。

命の保証

今日はお釈迦様の誕生日。自分は仏教徒ではないので詳しい行事内容までは分からないのだが、クリスマスと同じくらいにお祝いされてもいいのではないかと思う。

マスク2枚の背景

世界中が新型コロナウイルスで蜂の巣をつついた状態になっている。テレビでニュースを見ている最中に速報が入ってくると、ほぼひきこもりの自分もかなり不安な気持ちになる。